KPMGコンサルティング / 二次面接(中途) / Pool

本記事ではKPMGコンサルティングの二次面接(中途)の体験記についてご紹介する。

これからKPMGコンサルティングの中途面接に臨む方は、本体験記をぜひ参考にして頂きたい。

KPMGコンサルティングの中途面接(二次)の体験記

KPMGコンサルティングへの転職を検討している人は、コンサル転職に特化したエージェントであるアクシスコンサルティングに登録すべきである。

詳細については以下の記事をご覧いただきたい。

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KPMGコンサルティングの中途面接(二次)の体験者プロフィール

今回KPMGコンサルティングの中途面接(二次)の体験記を提供してくださった方のプロフィールは以下になる。

  • 性別:男性
  • 年齢:26歳
  • 前職:金融機関
  • 応募ポジション:Pool(第二新卒)


KPMGコンサルティングの中途面接(二次)の内容

KPMGコンサルティングの中途面接(二次)の内容は以下の通りである。

  • 面接ステップ:二次面接
  • 面接形式:ケース面接
  • 面接官の人数:1人

KPMGコンサルティングの中途面接(二次)の出題問題・印象に残っている質問

KPMGコンサルティングの中途面接(二次)で出題されたケース面接の問題は以下である。

  • 高齢者社会の課題と打ち手

    また、KPMGコンサルティングの中途面接(二次)のケース面接以外で、印象に残っている質問は以下の通りである。

    • キャリアにおけるゴールは何か?
    • 最終にどんな人間になりたいか?


    KPMGコンサルティングの中途面接(二次)で重視されていた点・感想

    今回KPMGコンサルティングの中途面接(二次)の体験記を提供してくださった方が、面接で重視されていた感じた点は以下の2つである。

    • 問題を因数分解する力
    • 議論をリードする力

      また、実際にKPMGコンサルティングの中途面接(二次)を受けた感想も以下にて合わせて提供頂いた。

      感想

      KPMGコンサルティングの中途二次面接では、高齢者社会の課題と打ち手というテーマだったが、まず「誰の視点」で高齢者社会を捉えるかという設定が求められていた。

      この「誰の視点」を設定できずにいきなり課題を整理していってしまうと、この二次面接はアウトになってもおかしくない。

      そういう意味で典型的なケース面接の形式で、対策さえ行えば決して難しい面接ではなかったように思う。

      KPMGコンサルティングへの転職でおすすめのエージェント

      あなたはどれだけコンサル転職のために対策を行っているだろうか。

      この質問に胸を張って「誰よりも対策を行っている」と言えない人はエージェント選びをやり直した方がいいと断言できる。

      コンサル転職成否はエージェント選びによっては大きく変わってくる。

      転職活動を行っているあなたも感じているはずだが、コンサル業界は全体像が把握し辛く、守秘義務から仕事内容もオープンにされているものは抽象的なものばかりである。

      また選考プロセスや方法が特異であるため、「どれだけ経験豊富でコンサル業界に強いエージェントに支援してもらうか」というのが非常に重要になってくる。

      そしてKPMGコンサルティングへの転職を目指すのであれば、コンサル業界に精通しており、転職支援実績が豊富なエージェントを選ぶ必要がある。

      具体的には、コンサル転職に特化したアクシスコンサルティングには絶対に登録すべきである。

      おすすめ度:★★★★★

      アクシスコンサルティングはコンサル特化エージェントであるがゆえに転職情報が豊富であり、かつ支援が非常に手厚い。

      ここまでの支援実績がありながらコンサル転職に特化しているエージェントというのはアクシスコンサルティング以外存在しない。

      コンサル転職を成功したい人には、筆者の実体験からもアクシスコンサルティングを本当におすすめできる。

      Aさん
      (戦略コンサル転職者)
      とにかく支援が手厚かったです。ケース面接もかなりの回数お願いしましたが、嫌な顔一つせずに対応してくださりました。
      また書類面でも細かい点まで確認してもらえてアクシスさんに「受からせてもらった」という感覚です。

      Bさん
      (総合コンサル転職者)
      業界情報が豊富で「このファームのケース面接ではこうした方がよい」など、個別具体なアドバイスを頂けました。
      他に大手エージェントにも登録していましたが、アクシスさんは「ここまで違うのか」というレベルの情報の質と量でした。

      嘘のような話だが、コンサル業界の表面的な知識しかなく、ろくに対策ができないエージェントも多々存在する。

      こうしたエージェントの厳選というのは、やれば"なお良し"ではなく"絶対に"やるべきことである。

      コンサル転職に本気であれば間違いなく上記の記事が役に立つと確信している。

      様々なエージェント紹介記事があるが、明らかにおすすめできない大手エージェントを取り上げていたり、「おすすめ」と言いながら明らかに実体験があるはずもない5~10社も紹介していたりと悲惨な状況である。

      上記の記事はコンサル転職に本気のあなたの役に立つために、筆者や筆者の多くの知人の実体験を凝縮した本当におすすめできるエージェントをご紹介している。

      ぜひあなたの転職活動が成功することを祈っている。

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