ノースサンド転職大全 | 選考フローや面接、難易度、志望動機を徹底解説

コンサルティング業界の中でも急成長中のファームとして注目を集めているのがノースサンドである。

本記事ではそんなノースサンドの転職大全として、詳細な面接内容から中途採用難易度、志望動機を徹底的に解説していく。

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横山 諒平
監修者

Flow Group代表取締役/コンサルタント

株式会社Flow Group代表取締役。慶應義塾大学経済学部卒業。
大学卒業後はデロイト トーマツ コンサルティング合同会社に入社し、製造業のクライアントを中心に中期経営戦略の策定やM&A実行支援、新規事業立案・立ち上げ支援に従事。
その後、株式会社リクルートライフスタイル(現株式会社リクルート)における事業戦略・予算策定、事業開発に従事。フリーコンサルとして独立後、2019年8月株式会社Flow Groupを創業。

コンサルマン
執筆者

コンサルマン

コンサルキャリア編集部。コンサルキャリアおよびコンサルマンは株式会社Flow Groupが運営しています。Twitterフォロワー1.9万人

なお、本記事を作成するにあたっては、実際に現役・元ノースサンド社員複数人にインタビューを行っているためぜひ参考にして頂きたい。

本記事でわかること
  • ノースサンドの中途難易度
  • ノースサンドの選考フロー
  • ノースサンドで面接内容
  • ノースサンドへの転職を成功させるためにやるべきこと

ノースサンドを含むコンサルへの転職を目指す上では、おすすめのコンサル転職エージェントの記事を参考にして頂きたい。

ノースサンドとは

株式会社ノースサンドは、デジタル、IT、ビジネスを中心としたコンサルティング事業を専門としたコンサルティング会社であり、本社は日本の東京にある。

2015年7月に設立されたベンチャーであるが、2023年5月1日時点で522名の従業員数が所属しているだけでなく、2021年度の売上が24億円を達成する等、成長著しい企業である。

会社名 株式会社ノースサンド
英語表記 NorthSand, Inc.
従業員数 522人(2023年5月1日時点)
本社所在地(国内) 東京都中央区銀座

ノースサンドの選考フロー

ノースサンドの中途選考フローは年度によって異なるが、募集しているポジションがある限り、随時、選考が行われている。

基本的には以下のような選考フローになる。

  1. 書類選考
  2. 一次面接
  3. 最終面接

選考開始から内定獲得までかかる期間は、1.5~2.5ヶ月程度である。

以下ではノースサンドの選考フローを分解し、それぞれについて詳しく解説していく。

ノースサンドの書類選考・志望動機

ノースサンドへの転職の第一歩は書類選考である。

書類としては、履歴書と職務経歴書が必要となり、日本語か英語の指定は特に無い。

書類選考で特に注意して見られる書類は、履歴書と職務経歴書であり、記述すべきポイントとしては、「なぜ、ノースサンドで働きたいのか」、「どのようなスキル・経験を有するのか」の2点が挙げられる。

例として、実際にノースサンドへの転職を成功させた2名の方の志望動機をお聞きしたので簡略化したものをご紹介する。

現在は、大手コンサルティングファームでシニアコンサルタントとして、日々、戦略案件を中心としたクライアントワークに従事している。仕事をしている中で、「戦略コンサルタントはただの評論家になっていないか?」という疑問が大きくなってきた。そんな中、「現場で今、起きている課題」を解決することに注力しているノースサンドの経営理念に共感し、応募に至った。ノースサンドに入社できれば、現場の顧客が実行できる、実行可能な提案(必要に応じて伴走)を実践していきたい。

ノースサンド転職成功者Aさんの志望動機

現職は、事業会社のIT部門におけるシステム開発、PM等を担当している。ある程度のIT関連の業務を経験した中で、「自分のスキルを外で試してみたい」という気持ちがある。そういった機会を与えてもらうような会社を探していたところ、IT案件に強みを持つノースサンドがIT人材を積極的に募集していることを転職エージェントから伺い、ノースサンドで自分の力を試してみたいと考えている。また、ノースサンドではITスキルが高い人材が多いとも伺っているので、彼らとスキル・ノウハウを共有を行いながら、お互いに高め合い、ノースサンドの成長、および、顧客のIT・DX化による成長に貢献したい。

ノースサンド転職成功者Bさんの志望動機

ノースサンドの中途面接

ここではノースサンドにおける面接の内容について解説していく。

一次面接

  • 面接担当者:マネージャー~ディレクター、人事担当者
  • 質問内容:前職での業務内容、志望動機、ノースサンドで実現したいこと

ノースサンドの一次面接では、マネージャー~ディレクタークラスの社員と、人事担当者の2名が面接担当者になり、質問内容としては、前職での業務内容、志望動機、ノースサンドで実現したいこと、等である。

転職面接において見られているポイントとしては、「なぜ、ノースサンドなのか?」と「ノースサンドで実現したいことは何か?」を注視している。

「なぜ、ノースサンドなのか?」については、ノースサンドを選んだ志望動機を論理的に分かりやすく説明できるか、と言った点を特に注視しているので、事前にしっかりと説明できる準備をしておくことをオススメする。

また、「ノースサンドで実現したいことは何か?」については、自分自身のスキル・経験をどのようにノースサンドに活かせるか、と言った点を特に注視しているので、「ご自身の経験・スキル」と、「ノースサンドで実現したいこと」が点と点でつながるような説明をできるようにしておこう。

更に、2つのポイントに共通して重要なことがあり、それは「ノースサンドのことをしっかりと理解している。」ことである。

これは、ある意味、「ノースサンドへ転職することへの本気度」を見られているようなものであり、次の最終面接においても注視されるポイントなので、しっかりとノースサンドの長所・短所、強み・弱み等を把握した上で、「なぜ、ノースサンドなのか?」と「ノースサンドで実現したいことは何か?」を説明できるように準備しておくことが重要になる。

「どうしてノースサンドなのか」、は絶対聞かれるので、分かりやすく答えることをオススメします。ノースサンドの方々は、自分達が設立間もないベンチャー企業であることを自覚していますので、「本気でノースサンドで働いて、世界を変えたいんです!」くらいの熱量で臨みましょう。論理的な要素はもちろん必要ですが、情熱も出していくと、面接官からの印象が良くなると思います。

ノースサンド転職成功者Cさん

最終面接

  • 面接担当者:パートナー
  • 質問内容:前職での業務内容、志望動機、ノースサンドで実現したいこと

ノースサンドの一次面接を通過すると、基本的には次は最終面接となる。

ノースサンドの最終面接では、質問内容は1次面接と同様で、前職での業務内容、志望動機、ノースサンドで実現したいこと、等がメインとなる。

また、最終面接で特に見られるポイントとしては、「ノースサンドで実現したいことは何か?」をどこまで具体的に考えているか、という点である。

「将来的には○○したい」等の抽象的な目標ではなく、「5年後には○○したい。そのためには、3年後に○○を実現しておこうと考えている。そのためのアクションプランとしては。。。」というように、現時点でのプランで良いので具体的に説明できるようにしておくことをオススメする。

なぜなら、パートナー等の役員レベルでは、中長期的な視点で「転職候補者に対する期待すること」を注視しているため、面接時に詰められないようにするためにも、しっかりと準備しておこう。

「ノースサンドに入ってから実現したいこと、貢献したいこと」については、具体的に説明することが大切になります。経営陣としては、具体的なプランを持っている方が、候補者に対する期待度が上がりますし、ノースサンドに対する本気度も分かります。もちろん、変化が激しい業界なので、面接時に言っていたプランが実現できなくなる可能性があることは経営陣も重々、承知しています。しかし、「現時点では、どう考えているのか」を知っておきたいのだと思います。

ノースサンド転職成功者Dさん

ノースサンドの転職難易度

ここではノースサンドへの転職難易度や採用の傾向について解説する。

転職難易度

ノースサンドは2015年設立のベンチャー企業であるため、大手コンサルティングファームに比べると知名度は高くないが、近年、「働きがいのある会社」や「ベストモチベーションカンパニーアワード2023」に選出される等、認知度も高まりつつある。

また、従来のコンサルティングファームにある「評論家っぽいコンサルタント」とは一線を画した、「地に足をつけた、泥臭いコンサルタント」のイメージに共感する転職検討者も増えているため、転職難易度は高くなってきている。

設立当初は、「熱意があれば、誰でも採用」みたいなノリでしたが、今は、IT・DX案件が増えてきていることもあり、転職希望者に求めるスキル等は高くなっていると思います。人材が欲しいのはもちろんですが、クライアントの課題のレベルも上がってきていので、自ずと転職希望者に求めるスキル・経験等も上がっているのだと感じますね。

現役ノースサンド社員E氏

求める人物像・選考基準

「働きがいのある会社」や「ベストモチベーションカンパニーアワード2023」の選出、および、他のコンサルティングファームには無い企業イメージを持つノースサンドは近年転職難易度があがってきていると言える。

そのため転職を検討する人は、面接の限られた時間の中で、ノースサンドが求める人物像を、自身の経験や人柄と合わせて十分にアピールすることが求められる。

具体的には下記のような経験やスキルセットを保有している人が比較的採用されやすいようだ。

  • 向上心が強く、新しいことにも果敢にチャンレンジできる人材
  • クライアントや上司、メンバーからの指摘や要望を素直に受け止め、改善提案できる人材
  • コンサルタントスキル、もしくはITスキル等を有する人材
  • 相手への感謝、尊敬、思いやりの心を持ち、コミュニケーションできる人材
  • 論理的な思考だけでなく、情熱的な感情を持つ人材

ノースサンドへの転職後の年収

ノースサンドの役職 年次(目安) 年収(目安)
アソシエイト 1~2年目 360~450万円
コンサルタント 3~6年目 500~600万円
シニアコンサルタント 4~8年目 600~750万円
マネージャー 6年目~ 800~1200万円
シニアマネージャー 10年目~ 1200~1500万円
ディレクター 実力による 1500~1800万円
パートナー 実力による 2000万円~

上記はノースサンドの役職別・年齢別の目安年収である。

役職に紐づく形で年収レンジが定められており、年収レンジの中では評価の積み重ねで変わってくる。

コンサル未経験者の転職の場合はアソシエイトまたはコンサルタントからの入社となり、年収が400~600万程度になる。

ただし中にはポテンシャルを見込まれてシニアコンサルタントで転職をして600~750万円の年収を得る人もいるようだ。

ベンチャー企業ですが、年収は高い方だと思います。少しずつですが、大手コンサルティングファームの水準に近付いていっているので。ベンチャー企業の中では、安い給料で社員が搾取されるような企業もありますが、ノースサンドは決してそんなことはないですし、評価された分だけ年収も上がるので、私は満足しています。

現役ノースサンド社員D氏

年俸制なので、無駄に残業しない社員が多く、それによって、「多くの社員が効率的に仕事をしようとする」という恩恵を受けていますね。私は日系の事業会社出身ですが、当時は残業代のためにダラダラと働いていましたが、今では「時間」よりも「成果」に集中して仕事ができており、そちらの方が充実しています。

現役ノースサンド社員E氏

ノースサンドの評判

ここではノースサンドのポジティブ・ネガティブの両面の評判をご紹介する。

ポジティブな評判

「やばい」という噂も多いノースサンドだが、ここでは元・現役ノースサンド社員に入社して良かったことを聞いた内容をご紹介する。

忖度なしの意見をもらったのでぜひ参考にしていただきたい。

とにかく、成長できる会社だと思います。社員全員が主体性を持って仕事に取り組んでいます。若手社員にもどんどんチャレンジさせる社内の雰囲気もあります。社内勉強会のような案件に関するナレッジ共有の機会もたくさんあるので、仕事に対するモチベーションが高い人にとっては、やりがいのある会社だと思います。

現役ノースサンド社員B氏

私は在籍していた頃は、まだノースサンドが設立して間もない頃だったので、経営陣との距離はものすごく近かったですね。なので、経営陣の考えを聞けたり、逆に経営陣に対して意見を言うこともできました。経営目線で仕事に取り組むという経験は、大手ではなかなかできないので、貴重な経験になりました。今もノースサンドに在籍している同僚に話を聞いたところ、「従業員数は格段に増えたけど、今でも経営陣は、極力、メンバーの意見や取り組みを吸い上げるようにしている。」と言っていました。

元ノースサンド社員E氏

ネガティブな評判

一方で、元・現役ノースサンド社員からネガティブな声もあがっている。

ネガティブな声は「やばい」という評判に繋がる要素でもあるためぜひ参考にして頂きたい。

「指示待ち、もしくは、ある程度時間に余裕を持って仕事をしたい社員」には、絶対に合わないと思います。私の同期もそれが理由で辞めましたが、コンサル業界ですし、ベンチャー企業なので、主体的に行動できる人しか合わないと思います。逆に短期間で成長したい人にはぴったりだと思います。数年間、ハードに働いて、経験を積んだ後、転職、もしくは、起業するという選択肢も全然アリだと思いますよ。

現役ノースサンド社員D氏

私は当時、戦略コンサルタントとして中途入社したのですが、どうしても引き合いが多いIT案件(システム開発・導入等)に参画しなければならず、「専門性が活かしきれない」と感じたので、辞めました。入社してから「実際に合う、合わない」が分かったり、ベンチャー企業であるがゆえに、事業方針がガラッと変わることもあるので、しょうがないと思います。一方で、ITを専門とする人にとっては、活躍できる場が多いと思います。同じタイミングに中途入社したSierの方は、「年収も上がって、裁量も大きくなって嬉しい。」と仰っていたので。

元ノースサンド社員F氏

ノースサンドへの転職成功者が教えるやるべきこと

ここでは、ノースサンドに転職を成功させた方々に、そのポイントをお聞きしたいので紹介する。

ノースサンドへの転職を成功させるためにやるべきことは大きく3つあげられる。

ノースサンドの調査

ノースサンドへの転職では、まず、「ノースサンドをよく知る」ということが重要になる。

面接時に注視するポイントでも記載したが、「なぜ、ノースサンドなのか?」と「ノースサンドで実現したいことは何か?」に明確に答えるためには、ノースサンドのことをしっかりと把握しておく必要がある。

また、ノースサンドを詳細に把握することは、書類選考・面接の際のアピールポイントになるので、選考前にはぜひ、ノースサンドの調査・分析を行っておくことをオススメする。

最低ラインとして、ノースサンドのHPは目を通しておき、「ノースサンドのどういう部分に共感したか、興味を持ったか。」等は、説明できるようにしておいた方が良いです。加えて、ノースサンドの社員が出ている記事や、ノースサンドが発信しているYou tube、Twitter、note等も見ておくと、好印象を持たれますので、オススメします。

ノースサンド転職成功者Aさん

自分の経験・スキルの整理

次にノースサンドへの転職を成功させるために重要な点が、「自分の経験・スキル」を整理しておくことである。

ノースサンドは近年、IT・DX案件に注力していることから、IT業界経験者やコンサルティングファーム経験者を優遇する傾向にあるため、それらの経験がある場合は、しっかりとアピールするようにしよう。

一方で、IT・コンサルのどちらも経験が無い場合は、「自分の業務内容、チームの中の自分の役割、チームに貢献するために工夫した点、学んだこと、培ったスキル・経験」等を説明できるようにしておくことが、重要になる。

私は、事業会社のIT部門におけるシステム開発、PM等を担当していたため、スムーズに選考が進みました。大切なのは、その経験をきちんと言葉で説明できるようにしておくことだと思います。頭の中のことを、文章や言葉に変換するのは意外と難しいので、後悔しないためにも、ノートに書いておく等の準備をしておくことをオススメします。

ノースサンド転職成功者Bさん

選考対策

最後は、何と言っても選考対策である。

近年、転職難易度が高まりつつあるノースサンドへの転職を成功するためには、徹底した選考対策をしておくことをオススメする。

ここでいう選考対策とは、書類準備、面接対策を指す。

書類は友人・知人、もしくは転職エージェントの力を借りることも効果的だ。

そして、面接対策は何度も、質疑応答のシミュレーションをして、訓練することをオススメする。

特に、「ノースサンドに関する理解」と「志望動機、入社してから実現したいこと等の説明」を、ストーリーとして繋ぎ合わせることが鍵になるため、説明内容が分かりやすいか、矛盾していないか等、二重三重のチェックをしておこう。

選考に落ちてから後悔しても遅いので、知人・友人・エージェントには最大限、協力してもらって良いと思います。あと、論理的な説明だけでなく、「ノースサンドで働きたい!」という熱量も伝わっているか、も協力者に評価してもらいましょう。ちなみに、私は、本番で熱がこもり過ぎて、志望動機の説明の時に、汗かいちゃいました。今となっては、あれくらいでちょうど良かったかもしれませんね。(笑)

ノースサンド転職成功者Cさん

コンサルへの転職を成功させるためには

コンサルファームではケース面接を始めとする特殊な選考が行われ、非常に難易度が高いと言われている。

また、コンサル業界自体が外から見えづらい業界であるため、転職前にリアルな実態を把握することも難しい。

そのため、「コンサル転職の成功率を上げる」「コンサル転職を通じて理想のキャリアを実現する」上では、コンサル業界への知見や対策ノウハウを持つエージェントを選ぶことをおすすめしたい。

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適格請求書事業者登録番号 T5011001129632

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